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20代のモラトリアム

働くことが嫌すぎて仕事を辞めてニートになったゆとりのブログです

仕事辞めたら早寝早起き、老人のような生活習慣をしたい

日記

社畜したら、社畜時代にはしたくても出来なかった生活を送ってみたい。

色々あって考え始めたらキリがないんだけど、生活リズムの見直しは早い段階からやっておきたい。

 

現状の平日は、仕事を意識すると目覚めが悪くて、7時20分まで布団の中で粘って、時間になったら起きて飯を食って着替えて、顔も洗わずに投げやりに即出社。

帰ってきたらtodoを消化してるうちに就寝が1時や2時になってしまう生活をしてしまう。

 

今日散歩しながらふと思った。社畜を辞めるのは好きな時に寝て起きれる生活が憧れだったからなのもあるけど、睡眠自体を過剰に欲しているわけではないということ。寝るのは気持ちが良いけど、だからといって十時間以上寝て幸福を感じられるほどロングスリーパーでもないし、他の人と比較しても寝起きもそこまで悪くないと思う。

 

1日7~8時間寝るとして、今は大体平日も休日も24時か25時までに寝て、7時か8時に起きる生活だけど、もう9時か10に寝て、6時か7時には目覚める生活がいいなと思う。

病院生活まんまのスケジュールやね。

 

俺は引きこもりだからつい部屋に引き篭ってPCばかりしてしまうけど、日照の時間に外に出て、太陽光線を浴びて体内時計をリセットすることを習慣にしたい。太陽を浴びることを生活の一部にしたい

 

今日も太陽の光を最もよく浴びれるベストスポットを探しに散歩してきた。

 

そういう早寝早起きの生活に憧れを持ってるんだけど、一方で自分が夜になると調子が出る人間ではないかと未だに疑っていて、そうだとしたら調子が出る時間を自ら捨てるのは勿体無いと思ってしまう。

 

残念ながらこの先ずっと無職という訳にはいかないだろうから、無職にしか出来ないこと生活を今のうちから試行錯誤して、自分に適した生活リズムを、できるだけ速いうちから理解しておきたい。